新着情報 - NEWS

2018年5月16日

第19回長澤杯ゴルフコンペ

5月に長澤杯ゴルフコンペを開催いたします。

今年で19回目になります。

晴れることを祈っております。

2018年3月20日

無料相談会のお知らせ

離婚・DVに関する無料相談会を行います。

夫・妻からの暴力、子どもの養育費、慰謝料など、、、弁護士がご相談にお応えします。

日程は下記のとおりです。

 

日にち 3月24日(土)

時 間 10:00~13:00

場 所 当事務所にて

 

1時間ずつ3名様限定で行いますので、お電話にてご予約ください。

なお、ご予約は先着3名様となりますのでご了承ください。

 

TEL022-215-5211(予約受付期間は 3/20(火)~3/23(金) 各日10:00~17:00)

 

2018年2月14日

無料相談会のお知らせ

離婚・DVに関する無料相談会を行います。

夫・妻からの暴力、子どもの養育費、慰謝料など、、、弁護士がご相談にお応えします。

日程は下記のとおりです。

 

日にち 2月17日(土)

時 間 10:00~13:00

場 所 当事務所にて

 

1時間ずつ3名様限定で行いますので、電話にてご予約ください。

なお、ご予約は先着3名様となりますのでご了承ください。

 

TEL022-215-5211(予約受付期間は 2/14(木)~16(金) 各日10:00~17:00)

 

2018年1月29日

マンションの実地調査

マンションの給水管、配水管の改修工事の不具合をチェックするために、
一級建築士と共に築20年程のマンションの実地調査に行ってきました。

2017年12月15日

冬期休暇のお知らせ

本年もご愛顧いただき誠にありがとうございます。
当事務所は下記の期間、冬期休暇をいただきますのでお知らせいたします。

 

冬期休暇期間:2017年12月29日午後から 2018年1月8日まで

通常業務開始日時:2018年1月9日 午前9時から

 

ご用件がございましたなら、2017年12月29日の午前中まで又は、2018年1月9日午前9時以降にご連絡ください。

ご不便をお掛けしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

 

翌年も皆様にとってより善き1年となりますように。

また、長澤弘法律事務所をより一層ご愛顧くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

2017年8月7日

夏期休暇のお知らせ

拝啓
盛夏の候、皆様方におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、当事務所では、8月11日(金)から8月20日(日)までを夏期休業期間とさせていただきます。
期間中は連絡が取れませんので、
御用の方は、8月10日(木)までか8月21日(月)以降にご連絡くださいますよう宜しくお願い申し上げます。
敬具

2017年7月18日

冷蔵庫を買い換えました。

当事務所を開設した平成3年4月に買った小さな冷蔵庫が
この度、老朽化して使えなくなったので、新しい冷蔵庫に買い換えました。
何れもシャープ製のものです。

 

古い冷蔵庫が動いてくれた期間を考えると、
新しい冷蔵庫は、私が90歳になっても、
今居る事務員がおばさんやおばあさんになっても
元気に動き続けるのではないかと
思っています。

 

このように、息の長い弁護活動を続けたいと
思っています。

2017年7月11日

建築問題は長澤弘法律事務所へご相談ください

当事務所の重点的に取り扱っている問題の1つに建築問題があります。

 

最近取り扱った事例として建設業の許可を持たない者が建設業の許可を必要としない150平米未満の建物を請け負って、1つは隣地との間隔が足りないとして中間検査が通らないにもかかわらず、最終的に建物として一応完成させたものの当然のことながら完了検査が通らずに住宅ローンの融資を受けられなかったというケース、このケースでは請負業者に建物の違法性を補修する能力が全くありませんでした。

 

2つ目は、同様に150平米未満の建物の請負工事契約を締結し、何故か銀行が契約時に一括で全額を融資しているにも関わらず、請負業者は資金不足であると言って、建物の基礎と外壁を作った段階で工事を中止したままであるという事例でした。
この2つを見ると、住宅という重要な財産を建てるのに建設業の許可を受けていない業者が工事を請け負うということがいかに危険かということが明らかになります。

 

すなわち、最初の例では、請負業者は一応建物を建てることは出来たものの、隣地との距離を一メートル以上開けなければならないという仙台の条例に違反した建物しか建てれず、またこの違法性を補正する手段を取るだけの能力も資力もないので、建物は取り壊さなければならず、そのままでは発注者に住宅ローンだけが残るという極めて悲惨な結果に終わりそうなケースでした。
現在、当事務所が中心になって設計者が仙台市と補修工事について交渉を行い、工事業者の手配、及び金融機関との交渉を行っております。

 

2つ目のケースは、そもそも建物をきちんと建築する考えがなかったのではないかと考えられるケースで、これも最初の例と同様に建設業の許可が要らない150平米未満の建物の請負工事でした。
この場合は、契約と同時に金融機関が住宅ローン全額の融資を行ったにも拘らず、基礎工事及び外回りの壁が出来た段階で資金がないとして工事が中断し、それきりになったケースです。
法律家の目から見れば、最初からきちんとした建物を建てるつもりがなかったのではないかと考えてしまいますが、仮に刑事告訴をしたとしても、警察の見解は一貫として一応工事を行っているので債務不履行にすぎないという立場をとっています。

 

しかし、契約の当初に工事代金全額が入金になっているのにその工事代金の半分にもならないような工事しかしないということが、刑事的になんらの犯罪も構成しないということがあってよいのでしょうか。
むしろ、この場合請負業者が一応の工事をしたのは、発注者から詐欺にあったと訴えられるのを未然に防ぐためのカモフラージュではないでしょうか。

 

このような悪質なケースにおいても民事的な責任の追及だけでは被害者の救済が図れないことが明らかですから、せめて刑事的な責任追及の道を開くべきであると考えています。
この他にも建設業の許可を得ていない業者による違法な建築の例は、多数存在すると考えられますので、そのような方は当事務所にご相談ください。

2017年6月1日

リードオフネットの被害者の相談相次ぐ!

リードオフネットのホームページ制作のを口実にした詐欺の被害者多数!

 

ホームページでリードオフネットの被害者に情報提供を求めてから今日までに、2件の相談と情報提供があった。
ひとつの情報によると、リードオフネットは、平成27年に勧誘したにもかかわらず、平成28年後半になってもホームページが出来上がらなかったために、解除を申し出られてやむを得ず、解除を認め、クレジット会社の引き落としを止めて、すでに支払ったお金の返還の約束を交わしていたころも、ホームページ制作の勧誘を続けていたどの事である。

 

この事からも、リードオフネットのホームページ制作の勧誘が詐欺であったことが確実になった。
他の情報は、東京を含む首都圏のものであるが、クレジット会社は、サンワフィナンシャルである。
リードオフネットは、東京地方裁判所で破産決定を受けているが、被害者の方々が一斉に詐欺にあったという届出をすれば、破産決定が取り消されると共に、破産管財人か詐欺だと告訴することも考えられる。
さらに、情報を求める。

2017年4月20日

「情報提供のお願い」

ホームページ制作会社である株式会社リードオフネットに対し、詐欺を理由とする損害賠償請求請求を提起しました。
問題が難しいため、仙台地方裁判所に移送となりました。
ホームページ制作会社である株式会社リードオフネットから詐欺を受けた方々は居ませんか?
おられましたら、状況を教えていただけませんか?
情報提供お待ちしております。